横浜赤レンガ倉庫の「ヨコハマストロベリーフェスティバル 2026(Yokohama Strawberry Festival 2026)」が、2026年2月5日(木)から3月1日(日)まで開催される。
日本各地から集まるご当地いちごであなた好みの“いちごの旅”を
13 回目の開催となる今回のテーマは “いちごトリップ” 、定番からちょっと変わったいちごメニューまで、過去最多となる46店舗が出店する。”ヨコハマストロベリーフェスティバル 2026”で地域の魅力に触れて、素敵な ”いちごの旅” が楽しめること間違いなし!!

今回の注目商品をピックアップ!
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「りんりん」提供
”プレミアム贅沢あまりんパフェ”
[50 食/日限定]
主役のあまりんを12 粒たっぷり使用した最初から最後まで苺を楽しめるプレミアム設計なパフェ!本物のあまりんだからこそ味わえる「甘味」「香り」を楽しめる1品になっている。
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「FRAGANASSA(フラガナッサ)」提供
”女王のミルクレープ”
[150 カット/日限定]
香川県産「さぬきひめ」の果実とピューレをたっぷり使った、爽やか&ミルキーなミルクレープ。クリームは、いちご味とチョコレート味の2 種。トップには生クリームとピスタチオを添えて、華やかで可愛らしい見た目になっている。
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「Butter×Roasted COFFEE LABORATORY」 提供
“ブリオッシュドーナツ あまおう / 淡雪”
カスタードとストロベリーソースを詰め込んだ、ストロベリーガナッシュで仕上げた2 種のドーナツ。見た目も可愛く、あまおうと淡雪でそれぞれ彩られた1品。
期間限定スイーツも登場
期間限定ショップとして、人気店が週替わりで登場するのも見どころだ。福島県産のいちご「おおくまベリー」を使ったメゾンジブレーの「おおくまベリーの苺タルト」や、奈良県の名産古都華いちごを使用した古都乃和の「古都華苺のジャムどら」、あまおう苺をトッピングした果朋-KAHOU-の「花笑 いちごみるく」などを取りそろえる。
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「MAISON GIVRÉE×おおくまベリー」
”おおくまベリーの苺タルト”
2 月 5日(木)〜2 月 11 日(水・祝)限定
福島県大熊町産の「おおくまベリー」のうち、今回は「紅ほっぺ」のいちごを一部使用。サクサクな土台で作るジブレーのスペシャリテ、苺のタルトとコラボした、期間限定の特別バージョン!
“知る・作る・味わう”を体験できるワークショップも多数開催
他にも、いちごスイーツの食品サンプル、グルテンフリーのスコップケーキ、いちごをあしらったキャンドルなどが作れるワークショップも企画される。スタンプラリーやフォトスポットも用意され、ご家族揃って楽しめるだろう。

開催日:2月15日(日)、17日(火)、3月1日(日)

食べるだけでなく、遊んで体験する大人も子供も大満足の”いちごの旅”是非とも足を運んでみてほしい。
【詳細】
「ヨコハマストロベリーフェスティバル 2026」
会期:2026年2月5日(木)〜3月1日(日)
会場:横浜赤レンガ倉庫イベント広場
住所:神奈川県横浜市中区新港1-1
営業時間:10:00〜18:00(最終入場時間:17:45)
入場料:500円
※飲食・物販代は別途
※小学生以下は無料(保護者同伴に限る)
※雨天決行、荒天時は休業することがある
【問い合わせ先】
横浜赤レンガ倉庫 2号館インフォメーション
TEL:045-227-2002(代表)
※受付時間:11:00~20:00
文 / 山根 羽香紗(東京ビジュアルアーツ・アカデミー)

